2018年10月17日

久留里1000年の森と関係あるイベント開催

秋のイベント開催のお知らせ


秋の山びこコンサートは君津市の少年少女合唱団が駆けつけて来てくれるなりました。合唱団の演奏を聴いたのは、昨年12月君津文化センターにクリスマス、コンサートにご招待を受けて参加し素晴らしい歌声や踊りなど鑑賞させていただき、その後群馬のみどり市「富弘美術館」にお邪魔した時に君津市の少年少女合唱団の演奏を聴きて、素晴らしい歌声に出会い感動しました。森のイベントにも是非、参加出来ないか富弘美術館を囲む会千葉支部、渡辺護さんにお骨入りを願い、山びこコンサートの出演の快諾をいただきました。森では昨年に続いて国内外で歌を歌い旅する劇団四季、テレビでも活躍された、藤井さやかさんにも出演していただき、地域の老いも若きも供に参加できる楽しいコンサート開催にしたいと思います。

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森の地域の歴史が豊富な事から森の名称を(久留里1000年の森)と名付けましたが、それを踏まえて、ブログで地域の歴史の紹介の中で、戦国武将上総武田氏の歴史、久留里城の活躍や武田氏、後の里見氏などの紹介の折に館山で戦国大名里見氏を大河ドラマ放映の組織を立ち上げたことを知りました。そんな折りに作家の夢酔藤山さんから、キミジィのブログに遊びに来られ、大河ドラマの応援よろしくと、ご挨拶をいただき、ブログで、ご縁をいただきました。久留里は里見義堯の本領の城がある所ですから、大河の応援が出来ると思い、里見氏の話を訪ねても、久留里城は里見氏と関係あるようだが?歴史に対しては皆無であります。歴史の専門的な人に尋ねても里見に対しては、資料が残されているものは少ない、お城と歴史資料館にも少ない、ほとんどの人は里見を知りたければ房州「館山」だよの返事だけでした。むしろ里見の歴史を齧った者としては余りにも戦国時代の歴史少ない事が逆に不思議に思えて仕方が有りませんでした。
里見氏が久留里で活躍してしていた頃は君津市はもとより木更津や富津でも里見の歴史を知る人が乏しいのは如何してか?そうした疑問から久留里の有志の皆様にお願いし知る会を作って頂きました。

講演と馬頭琴コンサート

講演の夢酔藤山さんは大河ドラマの原作となる小説を書いてる
小説家でのあります。講演が楽しみです。

馬頭琴の演奏は久留里1000年の森でも
春の花のフエスタ二回ほど演奏に来ていただいております。
今回は里見の曲で風の国~仁〜を演奏します。

里見の歴史を知る会実行委員会
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時代を遡ると里見の悲しい歴史も見えてきます。
 1)「梅王丸と義頼との争い」足利一族の争い小弓義明の怨念
 2) 秀吉の惣無事令違反の国替え 「上総 から 安房」
 3)  徳川幕府大名 国替えなどの出来事 里見や武田の歴史は消える
不思議なことはどこの地域も戦国武将が話題となりますが久留里城があるのに歴史資料が乏しい思います。この傾向は富津市、木更津でも同様に思われます。
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2018年10月16日

昨夜も大降り雨に起こされる

真夏であれば2〜3日で地面は乾いてくれるが、この季節には土弄りをすると中々乾かない!何時までもグチュグチュで道路づくりや駐車場を作るのに苦労をします
この時期は不向きであるが何とか、山びこコーンサーとまでにはいろいろ対策をたてたい!と思っている矢先に昨晩の雨対策無しになるかも?

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排水路の枡を埋けないと水捌け出来ないと思っていたが矢張りやり直すほかなさそうですね!イベントには間に合いそうもありませんね!

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250台を目標に駐車場づくり計画してきましたが、丘の上の整備も手がついていない、最近考えると森づくりでなく作った森を壊し、道路や駐車づくりに変わったみたいになりました。人集めのイベントでは駐車場が無くては何も出来ない事が解かりました。

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この地域は一人に一台の車社会ですので駐車場づくりは欠かせませんね!


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2018年10月12日

秋の植木植え替え季節が遣ってきた。

駐車場づくりは路盤の固まるまで、放置して、あとは、ボケの植え替えに掛かる
思えば今回の駐車場づくりは、植木場を狭めて柔らかい土を固める作業の前に
大雨に出会い、散々の目に会いました。ボケの植え替え時期は10月が適してる
事もありこの時期になってしまった。本来は日差しの強い真夏が良いが植木を優先してこの時期になった。植木は生き物ですから仕方がないですね!これから剪定をしてから人界戦術で植え替えです。土盛りもしたので水はけがよくなると思います。

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駐車場は広がったが路盤が固まるまで入れません固まることを祈るばかりです。
ここには30台は止まれますが路盤の状態が気にかかります。
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久留里1000年の森には、この季節、萩の花が咲き終わり、芙蓉の花に変わります。酔芙蓉は鉄人さんが挿し木で3年前から増やし皆さんを楽しませる為に毎年酔芙蓉を挿し木にして増やしております。ありがとうございます。


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来年あたりから本格的に花園になるか!楽しみですね!
キミジィは鉄人さんにお任せなんです!法面の傾斜地に昨年移植したので下の畑には昨年植えた芙蓉だけで寂ししです。鉄人さんが今年の炎天下何回も雑草退治したので酔芙蓉綺麗に見れます。

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2018年10月11日

イベントに備え大わらわ









雨降って地固まるとは言うが、イベントは待ってくれない、何とか急がないと
駐車場が固まらない、昨日掘り出した、小石や砕石を雨でグチャクチャの路盤に
敷き占めて固めるが地中深いところが「ブカブカ」して固まりません、これって土の中の水が浸透しないと固まりません、雨が降らないことを祈るばかりでです。
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小石やグリを取り大きな穴を埋める作業は土の預金箱から掘り出し「軽ダンプ」で運びますが、これが20年以上経った車です。いつ故障して走れなくなるか分かりません、機嫌が悪い時はエンジンを掛けアクセルを踏むとアクセルが戻らなくなりエンジンが全開になり困ります。そんな後は必ずダンプが上がらず作業になりません今回も途中で機嫌悪くなったが騙し騙し使ってます。500キロ積載に1トンを超える土を積み込みます。積みすぎかな?

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ここの土は砕石を預金して置いた所で植木を植える事に適してないので、砕石の穴を埋める道路の路盤材に使います。ここには植木を植えるのに適した新たな栄養満点な土を持ってくることにします。ここには昨年計画したように春は桜が秋は紅葉が見られる場所にしたいと考えております。秋の植木移動場所になります。
ここの土は15台の入れ替え作業になりました。心配していたダンプも無事に動いてくれました。



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ここの道路から砕石の預金を降ろすのだが、この道は蝶舞谷や滝まで繋がる道なので,猟師や蜜蜂に関連する皆さんが使う道路などで急いで穴埋しないといけません
何とか2日間掛けて穴埋め完了しました。雨が降らない内に彼方此方穴を掘ったので急いで穴埋め作業を終わらせました。穴を埋めるとホッとします。
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2018年10月10日

久留里1000年の森づくり 秋のイベントに備えて

秋の行事に備えて、毎年植木の植え替え,大きく育った植木の配置換えなど
この時期は忙しくて大変の所に秋のイベント開催が直ぐに遣ってきます。

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秋のイベントに合わせ植木場を狭めて駐車スペースを広げる計画です。
最初にボケの植え替え作業 まずはボケを移動して土を盛り土してから
石積みをし植木の植え替えをする予定でしたが、夜中に大雨に振られ大惨事にあい
いました。
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従来、こんな時は1か月は放置して様子を見るのだが、
イベントに使う駐車場などで、どうしても、この場所は完成させなければ
なりません!なとかしないといけません!泥の中にグリ「小石を)混ぜて正面を固めてから砕石を巻いて固める作業です。以前貯金した場所を掘り起こしグリや砕石を取り出し作業にかかります。これって大変です。
泥と水でぶくぶくです歩くのやっとです。ユンボもはじまで行くと潜ってしまいます。土建業者だと絶対手は付けません!!

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こんな災害を想定して久留里1000年の森には骨材の秘密預金箱が隠してあります。小石の預金と砕石の預金を降ろします。これって秘密ですよ!泥棒に来ないでね!道路の下に銀行があります。今回は小石軽ダンプ10台 砕石8台を下しました。これってまた大変です。大きく掘った穴を塞ぐのに他の土の預金を使い埋めるのですから!森には泥のヘソクリや砕石、グリが預金箱に隠されているのです。

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預金を引き出した後はしっかり砕石を敷き締めて道路を固めます。
秘密ですからね!土の預金箱も近くにあるが教えません内緒何です。
グリや砕石を購入すると運賃や骨材費馬鹿に出来ないし森に貯金が在れば
いつでも作業がこちらの都合で掛かれるし便利なんです。
矢張り秘密基地なんです。




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2018年10月04日

久留里1000年の森 秋のコンサートに向け主動

久留里1000年の森 秋のイベント、山びこコンサート開催
11月4日(日曜日)開園時間は10時より
(開始時間1時)無(終了時間は3時)雨天決行
入園料は無料です。
駐車場は250台まで!満車の時には各々でお願いします


昨日は上総FMラジオに出演したので、「秋のイベント」「山びこコンサート開催」を紹介させていただきました。森もいよいよ、イベントに向かい雑草退治や駐車場の整備に掛かります。この季節は木々の剪定作業や、この時期に植木の植え替えやらで「キミジィ」全身にオン・スイッチが入ったように森は忙しくなりました。

先週やり残した駐車場の整備を初めとして丘の雑草対策など駐車場の線引きに支障が起らない為にも草刈が必要になります。丘の上の駐車場も暫く行かぬ間に雑草が伸び放題になって負ったり地盤が自然沈下したり駐車場の整備が必要です。

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自然沈下で「彼方」「此方」に水溜りが出来ております。雑草取りと同時に低いところを整備しますが、不思議と凹みを埋めても自然沈下で同じ所が又凹みます。
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台風の影響でボケの植替え中に大雨に降られたので中断した場所を石積みしたり砕石敷いたり、ここは本格的に気合を入れて早くしないといけませんね!ここが完成すると車が30台以上が止められそうです。

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2018年10月02日

久留里1000年の森 大水害

台風24号の大雨被害 なんと沖縄に台風が来たというのに房総半島が局地的大雨で水害がボケ園を整備して、秋のイベント山びこコンサートに合わせ園内を整備して交通整理の負担を削減する為に道路の拡幅や駐車場の整備を始めたが、天候が悪く思うように工事が前に進みません1日晴れ間を使い頑張りました。

翌朝大雨に起され山小屋から園内を眺めると、そこに見えるボケ園は川と池が混在するような景色に変わっていました。排水路が詰まってしまったか?それにしても凄い大雨でした。

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雨が止み表に出ると、そこは湖の様です、向こう岸まで30メーターはあります
この場所には排水ますが3か所設置してあるが水の勢いが強くて水を飲みこむ事が出来なかった様です。以前は、この場所に池が合ったが現在は埋めてしまいました。

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園内は何処も川と池状態です1時間もすれば水は引くとおもていたが、雨の量が多かった事も有り2時間経過してから水は引きました。

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昨日植え替えた処の土砂が流れたようで田んぼ状態の処もあり泥水が凄いところもあります。この土砂が排す路に詰まってしまったか?まだ本格的台風も来ない内にこの始末ヤバイかもね!

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雨が止んで一日前に植木を植え替えた処に行くと、思った様に盛り上げていた土が大雨で流され、盛土して置いた土が無くなっておりました。工事は一から遣り直しです。11月まで間に合いますか?気がかりに成りますね!

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水が引いた後に見回ると泥が流れた跡がグチャクチャ状態で暫く駐車場が使えない状態です。これから先台風が何回来るでしょう!土が乾くまでお手上げ状態ですね!

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丘に上がる道路の水路も水の勢いが強くて排水路が抉られ遣り直しです。石垣を積んだので斜面は流されずに済んで最小限の被害に収まり手直しや砕石の遣り直しで済みました。

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2018年10月01日

久留里1000年の森 


久留里1000年の森 
ボケ狩りシーズンが訪れました。

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今回は富弘美術館を囲む会千葉支部、菜の花、みなさんが集まり、ボケ狩りと焼酎漬け講習会を開催しました。皆さんにはボケ酒を飲んでいただき長生きして貰いですね!

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10月頃実を収穫し、丹念に水洗いをして縦割りにする。乾燥したものを木瓜(もっか)と言って、漢方薬では、強壮、鎮痙、鎮咳、利尿薬として用いる。
また、水腫、下肢の筋肉疼痛、脚気、胃けいれん、嘔吐、下痢に伴うけいれん等にも用いる。

ボケの焼酎漬けは,果汁酒(リキュール)の王様と言われております。血行の良くない慢性リュウ−マチや末梢血管の拡張など新陳代謝を促進して、長寿に関する薬理効果があり、即効性としては疲労回復剤や強壮にも優れた作用を施します。
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みなさん何年経てば飲めるかと聞くが3年と答えると絶体3年は生きると言っていました。ワイワイ、ガヤガヤ楽しい一日を過ごしました。みなさん20年は長生きしますよ ボケ酒づくり講習会に参加する度に3年絶たぬと飲めませんから長生きしてね!来年からは、もう少し盛大に開催したいですね!バーベキュー兼ねて開催するのも楽しいね!

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2018年09月27日

久留里1000年の森には変わり桜が多く見られます。

森づくり支援組織,富弘美術館を囲む会、千葉支部、菜の花、皆さんが草刈りや
樹木の植え替え作業などを応援くださるが、中には変わった木があるがと言って樹木を寄贈いただく事もあります。今回は,その中で小さな花びらが咲く桜をいただいたが!
この桜は4月ソメイヨシノと同時に咲き出すが小粒で枝が揺れると、まるで雪が舞うように見える所から「雪舞桜」と命名しました。驚くことなかれ、この桜が8月の後半から新芽を付けると同時にピンク色の花を咲かせてくれました。

寄贈した方も気随ていなかったろうと思います。それは畑が家から離れ余り咲いて所は見ないから森に植えれば皆さんが楽しんで貰えるといって森に植えてくれました。石井さん見てください、夏に桜が咲く新名所が出来ましたよ!!

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彼岸に咲く桜見た事がありますか?森の新名所が生まれました。今年は桜の葉が落ちるのが早いと思っておりましたが、狂い咲きと違うみたいです!樹木全体に花がついて葉まで付いているので毎年秋には花を付けてくれるのでしょうね!
森にも10月桜がありますが花は少し大きいですね!花の感じは良く似ておりますが、花は小ぶりです。10月桜を並べて植えたら面白いかもしれませんね!

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正直!何時咲き出したのか気が付きませんでしたが、花が咲いてから葉付くので8月に花は咲いたのでしょう。
本来、夏の間に翌春の花芽を作ってから休眠に入ります。このとき、花芽は、葉で作られ、花芽に届く「休眠(成長抑制)ホルモン」によって、咲くことを「待て」の状態にされているのです。そして、葉が落ち、冬の寒さで休眠から目覚め、次第に春の暖かさを感じて、つぼみが成長して開花を迎える、というサイクルです。

 ところが、夏に何らかの原因で葉が落ちてしまうと、継続的に花芽に届けられる休眠ホルモンが十分に届かなくなってしまいます。そして、夏の終わりを告げる涼しさを冬と間違え、その後再び気温が高くなると「あ、春が来た」と勘違いしてしまうのです。すると、開花までのサイクルが早まり、秋に花を咲かせてしまうことがあるのです。最近の異常気象がもたらす悪戯かもしれませんが、この桜は二度咲き桜と思いますね!それとも葉も花も狂い咲きですか?

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2018年09月26日

久留里1,000年の森 彼岸花

東京のマンションでプランターの中で育た彼岸花を友達が、この場所に球根を植えてから何年経つだろう毎年約束したようにお彼岸が近づくと赤い花が咲き出します


秋の彼岸とは、秋分の日を中日とし前後3日間を合わせた7日間と、その期間に執り行なわれる仏事を指すそうです。

前の3日間は「彼岸の入り(いり)」中間は「彼岸の中日(ちゅうにち)」そして最後の3日間は「彼岸の明け」とそれぞれ呼び、彼岸の中日にはご先祖様に感謝をし、お墓参りなどをします。前後3日間は語りの境地に達するため必要な、六波羅蜜を1日1つずつ修める日とされています。

森に隣接する君津聖地公園に、お墓まえりに多くの人が朝早くから訪れます。森の彼岸花も皆さんがお墓に来るのを楽しみにしているように華やかな赤い花を咲かせて出迎へている様に見えるのが不思議です。

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彼岸花の別名「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)」は、サンスクリット語で天界に咲く花という意味。おめでたい事が起こる兆しに赤い花が天から降ってくる、という仏教の経典から来ています。戦争中食べ物がない時代はスリおろしデンプンの毒を水で、さらして食したそうです。幼い時に叔父さんから触ると毒があるから手を触れるなと教えられ余り、良い印象がなかったが、確か山口百恵さんが曼珠沙華なんて歌を歌ってましたね!この花って凄く「好き」「嫌い」のある花ですが小さいころ聞いた話で好き嫌いが成人になっても、影響受けますね!皆さんは如何ですか?

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毎年ヒガンバナを見るたびに球根を掘り起こして増やすと思うが、花がなくなると植え替えるのを忘れます。正直言うと小さいころに死人花とか、お墓の花とか教えられてあまり好きとは言いがたい花なんです。誰か植え替えをお願いします。

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